2012年07月21日

介護施設のFacebookアプリ開発

介護施設のFacebookアプリ開発のコツ

Facebookがナスダックに上場するまでに大きく成長を遂げた理由の一つに、Facebookを開発者に開放し、希望する人全てが、膨大な蓄積されたソーシャルグラフ・データを利用して、自由にアプリケーションを開発できるプラットフォーム戦略にあります。
Facebookアプリ開発にあたっては、Facebookアプリケーションが稼動する場所を把握する必要があるでしょう。
当然Facebook上での稼動が主な場所になりますが、それ以外の場所として、主に3つの場所でFacebookアプリケーションを稼動させることができます。
スマートフォンに代表されるモバイル端末。
そしてFacebook内の各ページ。
もう一つはFacebook以外のWEBサイトやブログ上です。
現実に、日本と比較してFacebookがはるかに普及しているアメリカでは、Facebook以外のWEBサイトを閲覧していても、Facebookとの連携機能を頻繁に目にします。

posted by きよ at 10:09| 介護システム