2011年04月28日

介護システムの必要性



介護システムの必要性ですが、当然請求するためにはシステムはなくては仕事になりません。

ケアマネージャーは提供票を作成するのに手書きではいくら時間があってもできないでしょう。

制度の中で、こなさなくてはいけない請求業務と介護現場で必要とされるソフトは違います。

介護現場も当然手書きではとても非効率な作業になる介護日誌やケース記録など

システムをつかった業務の省力化が進んでいますが、これらの業務ソフトを専門に開発

販売している会社がたくさんあります。その中でもオススメしたいソフトが

内田洋行が開発している絆です。とても使いやすく素晴らしいソフトですよ。





posted by きよ at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月18日

介護システムの展示会



先週大阪のインテックス大阪で介護システムの展示会がありました。

沢山の来場者があり会場はとても盛況でした。

おかげさまで私たちのブースも3日間たくさんのお客様にお越しいただき

ソフトのご紹介できたことはとても意味のある展示会だったとおもいました。

ペンで介護記録がとれる新しい機能を紹介できそれにはお客さんもとても

おどろいていてこれこそ新しいシステムだとおもい紹介したので

おもいが伝わったようでうれしかったです。

あらたな出会いがあるのはすばらしいですね。
posted by きよ at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月11日

介護システムはサポートが大事



介護システムを導入知る際ははサポートがとても大事です。

安易に価格が安いからと導入するとあとで大変なことになる場合があります。

私たちは、今までに500施設の介護システムの導入に携わり

さまざまな状況に遭遇する中で立ち上がりのサポートの重要性を

強く感じました。それらの経験を是非これから検討される施設様に

提供させていただきたいと思います。

是非お気軽にご相談ください。

潟Gステム 担当 西脇 06-6920-8877

posted by きよ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月08日

介護システムは動いてナンボ



介護システムは動いてナンボです。

サポートがしっかりしているメーカーを選びたいですね。

機能が充実していても職員のなかには必ずパソコンの

苦手な人がいますからそんな人はそもそもパソコンを

触ることがアレルギーですからそこをまず

クリアしてあげないとその先には進みません。

これは私が500施設導入して絶対に言えることです。

ソフトはサポートが一番大事です。
posted by きよ at 21:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記