2012年03月16日

システム開発と介護システム

システム開発と介護システム

介護システムについて気になることがありましたそのことを調べてみたいと思っておりました。
システム開発と介護システムについてで、なかなか調べようにもどのようにすれば良いのかわからなかったので困っておりました。
たまたま知人の話をしておりましたら、PCを使ってネットで調べてみれば容易にわかるかもしれないと言われ早速パソコンを購入してネットにつなげて調べてみることにいたしましが
実際にシステム開発と介護システムについての情報を検索し知り合いがいっていた通り本当に容易にわかることができました。
知人に心から感謝すると供にネットの便利さを知ることができましてパソコンを思い切って購入してみて正解だったと思いました。本格的にシステム開発が活発になってきている介護システムはますます進化していきそうです。

posted by きよ at 21:01| 介護システム

2011年11月18日

システム開発の現場は大変

システム開発の現場は大変だと思います。これからのシステム開発は必ずクラウドを意識した開発が必要になってくるからで、次々と新しい技術を磨きながら進めて行くことが必要なのです。今後新しい世界でシステムを活用してもらう為にはクラウド化は必須でしょう。クラウドのシステム開発で進んでいる企業がシェアをとる事が可能になるかもしれません。WEBシステムを開発する為にはjavaなどの開発言語を使う必要があるので機能性を高めて構築する事が出来る企業になる為には開発者の育成が必要でしょう。
posted by きよ at 11:42| 介護システム

2011年10月19日

介護ソフトを検討中の皆様へ

介護ソフトを検討中の皆様へ

今介護ソフトを考え中の方へソフトを選ぶコツについて紹介したいと思います。
細かいことを考えるのはよして操作性と安定度はとても大切で

機能にこだわりすぎて使いにくいソフトは、だんだん年月が経ってもなかなか
操作が慣れません。単純なオペーレーションであればあるほど
簡単で使いやすいソフトと言えるでしょう。

ソフト会社に質問する必要もありませんしマニュアルを見ながら簡単に
覚える事ができます。皆さんは制度のことはよく理解していると思いますので
あとは操作だけだと思います。しかしあまりに簡素化しすぎると
本来あるべき機能がついていないとなってはこれも困ってしまいます。

最低限必要な機能はよく確認し営業にしっかりと質問する事がベストで
来年は介護制度の改定ですからその点を気をつけて検討してはいかがでしょう。

posted by きよ at 16:43| 介護システム

2011年08月24日

介護システムのサポート体制

介護システムのサポート体制で少し考えなければいけないのは

導入後、電話でしかサポートがうけるこが出来ない場合

本当にシステムを使いこなす事が出来るのだろうか?と

私は疑問に感じます。しっかりと隅々まで使ってもらう為には

直接訪問してサポートを受けなければ、幅広い機能をもっている

介護システムを逆にお客さんが満足してもらうレベルまで

使っていただけない事が残念でもありますし難しいと思います。

機能はどんどん進歩しているのに使っているところは

以前と変わらないという事になってしまいます。

導入コストを落としたいと考えるお客様のことも理解できますが

最終的に買ってもらってよかったと言って頂かなければ

私達の存在は無いのではないかと思っております。

posted by きよ at 16:40| 介護システム

2011年06月25日

介護保険制度改定

介護保険制度改定の時期が迫ってきました。各社システム開発のバージョンアップも

盛んに行われているようです。私達も新たに顧客の囲い込みの戦略を構築しております。

新たな機能をどんどん追加していき介護施設のお役に立てる施策を分かりやすく

広めていければいいなとおもいます。新機能といってもお客様にご理解いただけなければ

まったく意味がありませんのでそこは私達の努力によるところが大きいと思いますので

顔あわせさせていただいたお客様には精一杯わかりやすさにこだわったご説明を

させていただきます。

posted by きよ at 11:21| 介護システム

2011年05月29日

介護システムの選択基準


介護保険システムを今まで導入していただいたお客様におうかがいして

何故弊社で導入を決めていただいたかですか?という質問に

殆どの方がサポートに期待してとおっしゃっておられました。

サポートとは導入していただいたソフトをどこまで使いこなすかと言うことです。

介護保険システムには、沢山のソフトのを導入していただきますので

中にはほとんで見たことも無かったというソフトも職員さんのなかには

あると思います。そんなことをなくしていくのが仕事で

使っていただければ基本的には便利になるのがソフトですから

いかに使っていただくソフトを増やせるのか?

そこを考えながらサポートさせていただいています。

便利な機能がたくさんありますからね。


posted by きよ at 09:44| 介護システム

2011年05月02日

介護システムの機能



近年の介護システムの選択基準としてシステムの機能性があります。

環境の変化に対応した新しい開発が求められそれに加えた介護請求の

制度変更が開発メーカーの負担になっております。

現在OSのバージョンアップに伴う開発コストに絶えられるメーカーは

限られ実質10社ほどに絞られてきているのではないでしょうか?

まず選択の基準としては、下記の3つではないかと思います。


@ソフトの機能性


Aメーカーの開発力


B導入後のサポート体制


私たちはお客様の業務を分析し的確なご提案をさせていただきます。

posted by きよ at 19:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月28日

介護システムの必要性



介護システムの必要性ですが、当然請求するためにはシステムはなくては仕事になりません。

ケアマネージャーは提供票を作成するのに手書きではいくら時間があってもできないでしょう。

制度の中で、こなさなくてはいけない請求業務と介護現場で必要とされるソフトは違います。

介護現場も当然手書きではとても非効率な作業になる介護日誌やケース記録など

システムをつかった業務の省力化が進んでいますが、これらの業務ソフトを専門に開発

販売している会社がたくさんあります。その中でもオススメしたいソフトが

内田洋行が開発している絆です。とても使いやすく素晴らしいソフトですよ。





posted by きよ at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月18日

介護システムの展示会



先週大阪のインテックス大阪で介護システムの展示会がありました。

沢山の来場者があり会場はとても盛況でした。

おかげさまで私たちのブースも3日間たくさんのお客様にお越しいただき

ソフトのご紹介できたことはとても意味のある展示会だったとおもいました。

ペンで介護記録がとれる新しい機能を紹介できそれにはお客さんもとても

おどろいていてこれこそ新しいシステムだとおもい紹介したので

おもいが伝わったようでうれしかったです。

あらたな出会いがあるのはすばらしいですね。
posted by きよ at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム

2011年04月11日

介護システムはサポートが大事



介護システムを導入知る際ははサポートがとても大事です。

安易に価格が安いからと導入するとあとで大変なことになる場合があります。

私たちは、今までに500施設の介護システムの導入に携わり

さまざまな状況に遭遇する中で立ち上がりのサポートの重要性を

強く感じました。それらの経験を是非これから検討される施設様に

提供させていただきたいと思います。

是非お気軽にご相談ください。

潟Gステム 担当 西脇 06-6920-8877

posted by きよ at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 介護システム